忍者AdMax(アドマックス)の評判

Googleアドセンスに代わるクリック報酬型広告「忍者AdMax(アドマックス)」を利用して問題点(デメリット)というか限界が見えてきた。この問題はサイト運営者の努力ではいかんともしがたいので、他のクリック報酬型広告も併用することにしました。
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忍者AdMax(アドマックス)を利用して問題点(デメリット)が見えてきた。
Googleアドセンスと違って何が違うかというと、クリック率と単価が低い。
私の場合は、約30倍の開きがある。

それではどこからこの違いが来るかというと、
1.記事にマッチした広告が表示されないことが多い
2.広告そのものが表示されない(空白)ことがある

スマホ版広告のサイトテーマとのミスマッチが致命的だ。・・・(a)

この原因は何かというと、恐らく次の2点が考えられる
1.広告の出稿主が少ない(分野が偏っている)
2.グーグルとは違ってサイトにマッチした広告を表示させる技術が低い

今回は、つくづく、いかに記事(サイトテーマ)にあった広告が収入に結び付くかを痛感した。

一方、アドセンスにないメリットもある。
1.サイト審査がない
2.規約は常識的なものでアドセンスと比べるとゆるゆる
従って、アドセンスが貼れないサイトにも広告を貼れる

(a)についてはこちらの努力の及ぶ範囲ではないので、この点に関してどうしようもない。
そこで、忍者AdMax(アドマックス)以外のクリック報酬型広告を探したら、nend(ネンド)ADPRESSOというサービスがあった。

ただし、いずれもスマートフォン向けサイトのサービスである。
PCサイトに貼ってもスマホ対応していないと表示されない。
(もちろん、PCから閲覧しても広告は非表示)

PC版では忍者AdMax(アドマックス)の広告を貼り、スマホ版の上部にはnendまたはADPRESSOを貼って様子を見ようと思う。

とりあえず、nendに広告を登録し、広告を貼ったのですが、「広告を作成後、審査が必要になります。2営業日以内に審査が終了し、配信が開始されます。」とあるのを貼ってから気がついたので別の場所に移動しました。
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